新築を、一からつくる大工
こんな家を一棟つくっている大工が
あなたの家をリフォームします。
家を一棟つくれるから、家全体を考えられる。
家全体を見て、考える
K-BUILDには、新築住宅を一棟まるごと建てられる大工がいます。 リフォームは、ただ古くなったものを新しくするだけではありません。 床をめくれば下地があり、壁の中には柱や断熱材があります。 間取りを変えれば、家全体のバランスも変わります。 だからK-BUILDは、 「どこを直すか」だけではなく、 「この家で、これからどう暮らしていくか」まで考えます。
家を一からつくれる大工だからこそできる、 住まい全体を見たリフォームがあります。
CHECK!
大工だからできる3つのこと
目の前の工事だけではなく、その家と、これからの暮らしまで。
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POINT01
大工はその場所だけを見ません。
キッチンだけ、お風呂だけではなく、床・壁・下地・収納・生活動線まで。
住まい全体とのつながりを見ながら考えます。
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POINT02
その家に合わせて、考えて、つくれます。
築年数の経った住宅では、床や壁を開けて初めて分かることもあります。 下地が傷んでいる。 想定していた納まりにならない。 既製品ではちょうどよく収まらない。 そんな時も、現場を見て判断し、必要ならつくる。 棚・収納・壁・下地など、 「この家なら、こうした方がいい」を形にできることも、大工の強みです。
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POINT03
今だけでなく、これからの暮らしを見ます。
今きれいになれば、それで終わりではありません。 収納、生活動線、段差、手すり、断熱、間取り。 今の暮らしだけでなく、これから先の暮らしまで考える。 10年後、20年後にも「このリフォームをしてよかった」と思える住まいを目指します。
大工だから、こんな提案ができます。
「ここを直したい」の、その先まで考える。
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【CASE1】キッチンを新しくしたい
お客様のご希望は、古くなったキッチンの交換。
でも大工が見るのは設備だけではありません。
収納や動線、周囲の壁や床まで見ながら、 「せっかくなら、収納も使いやすくしませんか?」 と、一歩先まで考えます。
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【CASE2】この和室、これからどうしよう?
畳を新しくするだけではなく、 「フローリングにして洋室として使うこともできますよ」 と、これからの暮らし方に合わせて考えます。
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【CASE3】冬のお風呂が寒い
浴室を新しくするだけではなく、 「寒さが気になるなら、断熱まで一緒に考えましょう」 と、表面だけでなく見えない部分まで考えます。
家を一棟建てられる大工が、リフォームを始めた理由
K-BUILDがリフォームに込める想い
#01
家は、建てて終わりではない
家は、建てて終わりではない
代表は30年以上、大工として家づくりの現場に立ってきました。 新築を一からつくる仕事を続けてきた中で、 強く感じるようになったことがあります。
家は、建てたときが完成ではないということです。 暮らしていけば、家族も生活も変わります。 古くなる場所もあれば、使いづらくなる場所も出てきます。
そんなときに、本当に家のことを分かっている人が、 もっと身近にいた方がいいんじゃないか。 そう思ったことが、K-BUILDがリフォームに力を入れ始めた理由です。
#02
リフォームこそ、
家を知る大工に
リフォームこそ、
家を知る大工に
リフォームは、ただきれいにするだけの仕事ではありません。 壁の中や床の下。
その家がどうつくられているのかまで理解していなければ、 本当に必要な工事を判断できないこともあります。
家を一棟建ててきた大工だからこそ、 見えること、分かることがあります。 だから我が社は、 「リフォームこそ、家を知る大工に任せてほしい」 と思っています。
#03
家のことで困ったら、
K-BUILDに
家のことで困ったら、
K-BUILDに
必要のない工事を無理に勧めるのではなく、 直せるものは直す。 必要なところには、きちんと手を入れる。
そして、工事が終わったあとも、 「家のことで困ったら、K-BUILDに聞いてみよう。」 そう思っていただける存在でありたい。 地域の皆さまにとっての、 かかりつけの工務店になること。 それが、私たちの目指している姿です。