• 現場を知っている大工が、最初から話を聞きます

    K-BUILDは、大工直営の工務店です。
    そのため、小さな工事でも
    実際に現場を理解している大工が最初からお話を伺います。

    営業だけが話を聞き、現場は別の業者が行う、という形ではありません。

    「これは今すぐ直したほうがいいのか」
    「まだ様子を見ても大丈夫なのか」

    現場目線で判断し、 やらなくていい工事は無理におすすめしません。

    小さな工事だからこそ、この判断ができるかどうかが大切だと考えています。


    Sample
  • 小さな工事を「後回しにしない」体制があります

    小さな工事が頼みにくい理由の一つは、
    「手間のわりに大変そう」「後回しにされそう」という不安だと思います。

    K-BUILDでは、 大工直営だからこそ、小さな工事も日常的に対応しています。

    ドアの調整、棚の取り付け、床のきしみ、ちょっとした補修など、
    暮らしの中の小さな困りごとも大切な工事です。

    大きなリフォームを前提にしないからこそ、「これだけでも大丈夫です」とお伝えできます。


    Sample
  • 1920タイル圧縮

    POINT01

    ドア・建具のちょっとした調整

    ドアが閉まりにくい、 引き戸が重い、 開け閉めのたびに音がする。 こうした症状は、 調整や補修だけで直ることも多い工事です。

    毎日使う場所だからこそ、 小さな不具合でも早めに直すと快適さが変わります。


  • 1920石圧縮

    POINT02

    棚の取り付け・ちょっとした造作

    「ここに棚があったら便利」 「市販のものだとサイズが合わない」 そんなご相談も、 小さな工事のひとつです。 下地を確認しながら取り付けることで、 見た目も使い勝手も安心できる仕上がりになります。


  • 1920タイル圧縮

    POINT03

    床・壁まわりの小さな補修

    床のきしみ、 フローリングの傷、 壁の小さな穴や傷。 「まだ我慢できるかな」と思いがちですが、 放っておくと大きな修理につながることもあります。

    早めに直せるのも、小さな工事のメリットです。


8:30~17:30
8:30~17:30

顔が見える関係で
家づくりをしています

現場に出る大工同士が、
日頃からしっかり会話をしながら仕事をしています。
だからこそ、小さなことにも気づけるチームです。


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